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不完全な人ブログ

フライフィッシングについてだったり日々のつれづれについてだったり

深夜の給湯室で

最近仕事が忙しくなっていて、金曜日も行きたかった飲み会を断り、もりもりと遅くまで仕事をしておりました。
あぁ、断ったとは言えやっぱり行きたかったなぁ、なんてめそりとしたりして。
いかんいかん、疲れているときは甘いものが必要なのだわ、ということで缶のおしるこを買ってみる。
優しい味で、心に沁みるはず…と思いきや、なんだかとてもヌルイ。
おしるこは別に人肌である必要はないのよーーーーー!!!と自動販売機につっこみつつ、周りの人に訴えてみる。
「おしるこ、温かくない…」
「おしるこ?!そんなもん売ってるんや?!」
驚かれてしまいましたが、給湯室の熱湯で湯せんしてはどうかとアドバイスを貰う。
ふむ。確かに先ほどまで飲んでいたコーヒー用の紙コップもあるし、やってみるかな。

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夜、遅くなると給湯室のお湯も出なくなるんですね。
めそり。